インフルエンサーにならず、インフルエンザになって気付いたこと…。

家族

当たり前なのですが、健康と妻の優しさ子供達の声って大切ですね…。

 10年振りにインフルエンザになってしまいました。今年はまだ予防接種を打ってなくて、とても辛く大変な療養期間となってしまいました。(最悪なことに一緒に住む、妹、モーモーもインフルで同時期療養。)

が、

 病院でいただいた

   インフルエンザ用のお薬

これってメチャクチャ効きますよ(個人の感想です、あくまでも…。)。病院の先生に、

 「このインフルエンザに効く薬、高いよ。」

 体重80キロ以上ある??あったら4錠飲まないといけないからね」

 「値段が高い薬を倍飲まないといけないからね。」

 「でも、一回飲むだけで効くから…。」

と言われながら、貰って帰った薬をすぐに飲んだんです。そしたら、

   ビックリする程の即効性!!(薬業者の回し者ではございません。あくまでも、個人の感想)

 この薬のお陰で、丸一日ですね。苦しかったのは…。丸一日で、熱も嫌悪感もほぼなくなりました。病院の外で診察待ちするのも辛く、駐車場の地べたに座り込んで待っていた状況から、1日で回復させてくれた薬に驚きを覚えました。

 そして、その療養期間中に普段できない事を色々と…。どんな事をしたのかと言うと

 神棚仏壇に手を合わす。(今後の日課にしようかと…。)

 ○ 普段見ない人のYouTubeで勉強(子供達に見て学んで欲しいYouTubeの検索)

 ○ 読書(普段してるんですが、時間が限られていて…。)

 ある決断

を療養中にしました。

 こんな事を書くとね、負け惜しみの様に聞こえるかもしれませんが、

     一度、歩みを止める

って事も定期的に必要な事だとも改めて感じました。すごく療養期間を貴重な物に感じました。

 

その中で、当たり前なのですが、

 ○ 健康の大切さ

 妻の優しさ

 ○ タクボン、ハウル、レモンの元気な声

が、すごく愛おしく、すごく艶やかに感じたのです。これまでの人生で体や健康に関して、決して軽視するタイプではなく、常に意識して生きてきた方だと思うのですが、去年から今年に掛けて病を患い。心身ともに健康の大切さを痛感させられた日々の中で、更に考えさせられた感がある、療養期間になりました。

  妻の優しさも、多分、そんじょそこらの日本人男性より数倍、妻の優しさと言うものを常に感じとり感謝もしておるのですが、気分も体調も優れない時は、余計に妻の優しさが有難く感じたのです。そしてインフルエンザの高熱の為か、薬の幻覚??か、別部屋で一人隔離されている私の所へ、仕事帰りでクタクタになりながらも、手料理を持ってきてくれる

 妻の

綺麗に見える事もありまして…。不思議なもんです

 時折、部屋のドアが開いた際に聞こえる子供の声や、別部屋から聞こえるワンコ達の鳴き声も子供達の声は別にして、ワンコの鳴き声なんか普段はうるさくてしかたがないのですが、療養中に聞こえると、また違ったふうに聞こえるものでして

 子供達が帰ってきたとか、タクボンが部屋から出てリビングで活動しているとか、何かしら子供達の気配をワンコ達が顎尻おやじに知らせてくれているんだ…。と(よく考えると普段からそうなんですが…。)騒がしさも何か嬉しく感じる物です。

 

 それに、モーモーと私、家族で二人も同時期にインフルエンザになって苦しんだので、妻や子供達には、うつらないで欲しいと願っていたので、

 子供達の元気な声

は、それはそれは嬉しく感じましたね。

 そして、

    ある決断

と記しましたが、毎日の日課として、

 神棚

 仏壇

に手を合わせて、その際に、

   瞑想をして心を整える。(これも、この間に学んだ事)

 そして、毎日、確実に時間を作って

   フィジカルトレーニング

を行っていきたい??いや、行っていく!!と決めたのです。

 そう決めた自分に負けない様に皆さんに知ってもらう

 公開決断、負けないプロジェクトブログでした…。(なんや、よう分からんタイトル)

それでは、また…。つづく…。

 

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